在庫管理・レンタル品管理システムの導入で導入費が1/2~2/3支給されるIT導入補助金のご案内

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在庫管理システムならアトム

IT導入補助金
IT導入補助金

IT導入補助金2021はサービス等生産性向上IT導入支援事業事務局が、中小企業・小規模事業者等の
ITツールの導入経費の一部を補助することで、企業の生産性向上を目的としたものです。
弊社の在庫管理システムとレンタル品管理システムが適用ソフトウェアとして認定されました。

IT導入補助金利用イメージ
適用内容

適用ソフトウェア

在庫管理システム@wms
レンタル品管理システム レンタルプラス

対象者

中小企業及び、小規模事業者様
※資本金及び、従業員数などにより制限があります。

措置内容

ソフトウェア導入費用の1/2~2/3を補助
※初期費用・月額利用料12ヶ月分及び導入支援費用など

A・B類型公募期間
(通常枠)

・1次公募 ~5月14日(金)17:00まで
・2次公募 ~7月中(予定)

C・D類型公募期間
(特別枠)

・1次公募 ~5月14日(金)17:00まで
・2次公募 ~7月中(予定)

その他

※A・B類型、C・D類型についての詳細及び、上記以降の追加の公募については、IT導入補助金のWebサイト(IT導入補助金HP https://www.it-hojo.jp/)をご覧ください。

※IT導入補助金の申請にあたっては、「gBizID」のプライムアカウントと「セキュリティアクション」の宣言が必須となります。
各種詳細については下記Webサイトをご覧ください。
「gBizID」 Webサイト
「SECURITY ACTION」 Webサイト

適用ソフトウェア
在庫管理システム

在庫管理システムに求められているものとは何なのか?
多数の導入実績・サポート実績からそれを導き出し、凝縮したのが クラウド在庫管理システム「@wms」 です。 エクセル(Excel)や簡易的なソフトでの管理とは比べ物にならない高精度な在庫管理を実現します。

在庫管理システムイメージ
レンタル品管理システム

クラウドのレンタル品管理システムです。
レンタル品の正確な在庫管理と貸出・返却業務を実現します。
また、スケジュール機能も付いているので、商品の貸出可能な期間と数量をリアルタイムに確認できます。

レンタル品管理システムイメージ
補助金交付までの流れ

お客様にて経営診断ツールを利用し、事業計画を策定。補助金を申請していただきます。

補助金交付までの流れ

※ITツール導入後、効果報告として2022年4月から2025年3月までの3年間に渡り、各年1回ずつ(計3回)生産性向上に係る数値目標等を提出する必要があります。

補助金活用に関するQ&A

IT導入補助金に関する疑問をQ&Aの形でご紹介します。

質問

IT導入補助金の利用を申請すれば、必ず交付されるのですか?

解答

補助金交付には審査があり、交付が保障されているものではありません。

質問

IT導入補助金を申請する際の必須条件を教えてください。

解答

「gBizID」のプライムアカウントと「セキュリティアクション」の宣言が必須となります。
「gBizID」は経産省及び中小企業庁の複数の行政サービスを1つのアカウントで利用することができる認証システムです。

また、「セキュリティアクション」とは中小企業自らが、情報セキュリティ対策に取組むことを自己宣言する制度で、「情報セキュリティ対策5か条」に同意する必要があります。

※各種詳細については下記Webサイトをご覧ください。
「gBizID」 Webサイト
「SECURITY ACTION」 Webサイト

質問

IT導入補助金利用の注意点を教えてください。

解答

ハードウェア購入費用に関しては補助金対象外になります。

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