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導入事例多数!現場に合わせた最適なピッキングをご提案
デジタルピッキングシステム

デジタルピッキングシステムdigipicaの製品紹介
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簡単!最速!デジタルピッキングシステムの決定版!!
「digipica(デジピカ)」は、摘み取り方式による

デジタルピッキングシステム

(DPS)です。
また、無線表示器を使用することにより、レイアウトフリーな環境下でピッキング作業を行え、生産性を大幅に改善できます。 製造と物流の現場を改善して30年のアトムエンジニアリングが最適なピッキング作業改善をご提案いたします。
在庫管理システム@wms
運用イメージ

物流センター、倉庫業、製造業など様々な業種・業態向けのピッキングシステム運用イメージをご紹介いたします。

倉庫業・物流センター利用イメージ
固定表示器利用

各間口に表示器を設置。表示器が点灯した間口から表示器に表示される個数だけ商品をピッキングします。
ピッキングリストを確認しながらの作業に比べスピーディーに業務を行えます。

無線表示器利用
動画はこちら

当日の出荷分を一時的にカゴ車などで出荷場に移動した後、ピッキングを行うという運用では、無線表示器を利用することにより、限られたスペースでも効果的にピッキング作業が行えます。

固定表示器とハンディターミナル利用

ピッキングする間口が多い場合には、固定表示器によるデジタルピッキングとハンディターミナルを利用するハンディピッキングを併用することにより初期投資を抑えることが可能です。出荷頻度の高い商品はデジタルピッキングでピッキングを行い、出荷頻度の少ない商品はハンディターミナルを利用したハンディピッキングを行います。
また、ハンディピッキングのみの運用をご希望の際にもお気軽にお問合せください

製造業利用イメージ
固定表示器利用

部品を入れた各間口に固定表示器を設置。部品を取り出す棚の表示器を点灯させることで、迷わずスピーディーに部品をピッキングし取り付け作業を行うことが可能です。

アソーティングシステムへ

弊社では種まき方式のデジタルピッキングシステム(デジタルアソートシステム)も取り扱っております。
種まき方式のデジタルピッキングシステムは一般的に出荷先数が多い時に効果的だと言われております。
現場のニーズに合わせた最適なピッキングをご提案いたします。

導入のメリット
簡単にピッキング

表示器のランプが光った間口から商品をピッキングするだけ!
ピッキングの個数も表示器に表示されるので数量ミスも防ぐこと
が出来ます。

作業の効率化

従来のようなリストと見比べながらの作業と比較し、直感的に作業を行えるようになることで、作業スピードが飛躍的に向上します。

ミスの防止

表示器のランプの点灯と、デジタル画面の数量表示により、ピッキングする商品や数量の間違えを防止することができます。

作業の標準化

熟練者だけでなく、物品・商品知識のあまりない作業者でも簡単に作業ができるようになります。

無線表示器で効率化

無線表示器をしようすることにより、レイアウトフリーな環境下でピッキング作業を行うことができます。
商品を仕分場に一時的に持ってきて、出荷先毎に商品をピッキングする際に無線表示器が威力を発揮します。
また、出荷頻度の高い商品を手前に持ってくることで、移動距離を短縮でき、ピッキングを効果的に行うことが可能です。

デジタルピッキングシステム導入事例

デジタルピッキングシステム(DPS)導入事例をご紹介いたします。 「digipica」はお客様のご要望に合わせてカスタマイズも可能です。
カスタマイズを行うことで業種、業態、お客様の運用方法にあわせ最適なソリューションをご提案することができます。

コンビニ業向けデジタルピッキングシステム詳細はこちら>>

固定表示器を利用した、コンビニエンス業向けシステムの導入事例で、取扱い商品は主に食品、生活雑貨です。 エリアごとに表示器を制御するPCを独立した状態で設置することによりトラブル時のリスクを回避しました。

食品卸業向けデジタルピッキングシステム詳細はこちら>>

表示器とバッチディスプレイを活用した、リレー方式のシステム導入事例で、取扱い商品は主にドライ食品です。
ゾーンごとに複数人でピッキング作業が出来るようになり、作業効率がアップしました。

製造業向けデジタルピッキングシステム詳細はこちら>>

無線表示器を使用した、製造業向けシステム導入事例で、取扱い商品は主にお菓子です。
無線表示器を利用することでレイアウトを自由に設定でき、限られたスペースを有効活用できるようになりました。

文具卸業向けデジタルピッキングシステム詳細はこちら>>

文具卸業向けゾーンリレー方式のシステム導入事例です。
ピッキングの際、表示器のボタンを押すとデジタル画面にピッキングする商品のJANコードの下3ケタが表示されます。
表示器の数字とJANコードを照らし合わせることで、厳密なチェックを行うことができるようになりました。

拡張機能

WMS(在庫管理システム)との連携

WMSとdigipicaでデータを共用することにより、ピッキング指示や、出庫実績の管理がスムーズかつ正確になります!
また、ピッキングや、作業実績に関わるデータの登録が省力化されるので、事務作業の効率化もアップします。(WMSとdigipicaで同じデータを何度も入力する必要がなくなります。)

コンベアとの連動

コンベアと連動したピッキングも行えます。全てのブロックの作業が完了すると、コンベアが動き、箱(コンテナなど)が次のブロックへ移動します。

よくあるご質問

デジタルピッキングシステム「digipica(デジピカ)」についてよくあるご質問の一部をご紹介します。
質問一覧はこちら (※質問をクリックすると回答が表示されます。)

「digipica」について簡単に教えてください。
店舗毎に、商品を摘み取りする作業支援システムです。
固定タイプや無線タイプの表示器に、ピッキング数を指示し、作業を効率化します。
無線のメリットは何ですか?
配線を考える必要がないので、固定設備が必要なく、どこでもピッキング作業が可能です。
商品を一時的にピッキングエリアへ移動して、ピッキング作業を行う場合など、レイアウトフリーな配置が可能です。
基幹システムとはどのように連動するのでしょうか?
基幹システムより出力された受注データ(CSVファイル)を「digipica」がピッキングデータとして活用します。

物流システム、在庫管理システムなど各種製品について
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