オプション機能 |クラウド型在庫管理システム @wms

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500社を超える実績から使える機能を揃えた
クラウド型在庫管理システム

在庫管理システム@wmsの製品紹介
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主なオプションとハードウェアとの連携

クラウド(ASP/SaaS)型在庫管理システム @wmsのオプション機能も含めた全システムは、アトムが管理します。 お客様はインターネット経由で、システムを利用することができます。

オプションと、連携するハードウェアのイメージ
オプションイメージ
ハンディターミナルを使えば各作業の精度・効率がさらにUP!

ハンディターミナルとバーコードによる情報共有を徹底し、格納や入出荷の作業を効率化します。
入荷検品、入庫、出庫作業がリアルタイムに蓄積されるため、作業進捗を把握することができます。
作業効率・精度を向上することができます。

ハンディイメージ
出荷ABC分析

出荷頻度の高い順に、商品にA(高頻度)、B(中頻度)、C(低頻度)のランク付けを行い商品名とロケーションを表示します。
倉庫管理者は特にAランクの商品の保管ロケーションを定期的に確認し、作業開始位置から近いロケーションに移動することにより、ピッキング作業者の動きを最小限にすることができ、作業の効率化を実現できます。
総数又は、行数それぞれで集計を行います。(事前に各ランクの閾値を設定します。)

出荷ABC分析
在庫回転率

指定した期間において、その商品が何回転したかを算出します。
例えば、在庫回転率が2回という場合、指定した期間において、2回商品が入れ替わっているということになります。
在庫回転率が多いということは、それだけ、商品が売れているということになり、 逆に在庫回転率が少ないということは、商品がその分滞留していることになります。
キャッシュフローの改善や、市場のニーズにあった商品在庫を持つためにも、在庫回転率を月単位や、週単位、日単位で見ていくことが重要になります。

在庫回転率
事前セット組登録・分解機能

セット品を販売する場合、通常は、セット品の子商品となる商品をそれぞれ仕入れて、セット品にして出荷・販売します。
このセット組の作業を、受注が入ってから実施するとなると、スムーズな出荷作業を行うことができません。
そういった場合、本機能により、事前にセット組をしておくことで、出荷作業がスムーズになり、ミスを減らすことができます。
また、セット組を作りすぎて、子商品が足りなくなった場合など、セット組したものを分解することも可能です。

事前セット組登録
出荷検品在庫引落機能

通常、ハンディピッキングで在庫引き落としを行いますが、本機能では、ハンディ出荷検品にて在庫引き落としを行います。
ピッキングリストで手作業でピッキングした場合、通常、PCで確定処理が必要ですが、本機能によりハンディ出荷検品時に在庫引き落としをすることが可能になります。

出荷検品在庫引き落とし
動作環境
ハンディターミナル
別途ハンディターミナルをご購入頂く必要があります。
また、LAN工事とアクセスポイント(台数は環境により異なります)の設置が必要となります。

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