導入メリット|デジタルアソートシステムなら仕分道

在庫管理システムならアトム

Webからの資料請求 Webからのお問合せ

アソーティングシステム仕分道

空
仕分道
  • お問合せフォームへ

導入メリット1:「集結処理により作業効率アップ!」

仕分道 導入前は
仕分け作業 固定表示器の例イメージ
仕分道を導入すると

無線表示器が使用できるので、集結処理が可能になります!

作業のある店舗(カゴ車)だけを集結させて仕分作業を行なうので、無駄なスペース(点在状態)が無くなり、作業動線が短縮され、時間が短縮されます。

仕分け作業 無線表示器の例イメージ

<一つの商品を配る動線>
・固定表示器の場合:10秒
・無線表示器(仕分道)の場合:5秒

<アイテム数が1000の場合>
・固定表示器の場合:10秒×1000=10000秒
・無線表示器(仕分道)の場合:5秒×1000=5000秒

短縮時間は5000秒の大幅減となります。

導入メリット2:「複数便同時作業により作業時間短縮!」

仕分け作業 複数便同時作業のイメージ

・レイアウトを自由に設定できるため、限られたスペースを有効活用できます。
・好きな場所に必要なカゴ車を設置する事で動線が短く済み、作業効率がアップします。
・複数便を同時に仕分けできるため、作業時間の大幅短縮ができます。

(例)便ごとの物量にもよりますが、1時間~3時の短縮が見込まれます。

導入メリット3:「前詰め処理により作業時間短縮!」

仕分け作業 前詰め処理イメージ

<一つの商品を配る動線>
・固定表示器の場合:10メートル・10秒
・無線表示器(仕分道)の場合:2メートル・2秒

<アイテム数が1000の場合>
・固定表示器の場合:10秒×1000=10000秒
・無線表示器(仕分道)の場合:2秒×1000=2000秒

短縮時間は8000秒の大幅減となります。

導入メリット4:「設備投資資金の削減

仕分け作業 複数便同時作業のイメージ

固定設備が無いため、広い設置場所の確保の必要性がなく、しかも、据付工事等が発生せずに、運用移行するまでの工期が短縮され、導入費用の削減が図られます。
これまでの固定表示器との併用運用も可能ですので、必要な分だけの設備投資で済みます

フレキシブルなレイアウトでの「無線表示器によるデジタル仕分システム」が、従来の固定式(有線式)表示器仕分システム」と混在型で構築が可能です。
すべて入れ替えの必要がなく、余計な設備投資の必要がありません。

その他メリット

摘み取り式の運用も可能です。→デジタルピッキングシステム「digipica」

保管場所から商品を取り出すとき、商品の場所や数量を視覚的に瞬時に確認することができ、作業者が判断する必要がなく、作業効率が大幅に上がります。

賞味期限チェックや製造年月日チェックができます。

欠品商品が視覚的に確認できます。

その他システム連携

RFID併用可能です。

入荷時に商品ごとにRFIDタグを添付することで、商品のバーコードスキャン工程が減り、大幅な時間短縮につながります。また、カゴ車にRFIDタグを添付することで、カゴ車の履歴管理(状況、紛失、どのトラックに乗ったか等)ができます。

在庫管理システムとの連携が可能です。

PAGE TOP

ページトップへ
tel:0120-560085tel:0120-560085

株式会社 アトムエンジニアリング (営業時間、9:00~18:00)
〒321-0982 栃木県宇都宮市御幸ヶ原町10-44
[フリーダイヤル]0120-560085 [代表電話]028-662-0808 [Fax]028-662-0085

アトムエンジニアリング